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CASE01
情報通信業

社員が快適に、そして創造的に働ける空間

将来の50名体制に向けた、新たな仲間を迎えるためのオフィス拡充。しかし、既存の不要な設備や閉鎖的な間取りにより、用途に見合った広さの部屋が確保できず、機能性が損なわれていました。今回のリニューアルでは、空間の使い方を根本から見直し、趣の異なる会議室や社員が自然に集う共有スペースを新設。物理的な壁を取り払い、視線が通る「ひらかれたオフィス」を実現することで、社員が快適に、そして創造的に働ける空間へと再構築しました。

Before

front_hand

オフィススペースが間仕切られて閉鎖的

空間全体の閉塞感により、部門間の連携が滞る不便な状況

public_off

会議専用スペースの圧倒的な不足

用途に適した広さの部屋がなく、会議環境として不十分な状況

group_off

社員数に見合わないトイレ不足

トイレが少なく、増員後の利便性に大きな不安がある

After

activity_zone

壁と天井を撤去した開放的なオフィス

視線が通る大空間で、大人数でも連携して働ける環境を構築

cognition

創造性を刺激する、テーマカラーの異なる3つの会議室

目的別に色でマインドセットを切り替え、対話の質を向上

sentiment_very_satisfied

サニタリー設備を増設し快適性を確保

増員後も混雑せず、社員がストレスなく働けるインフラを整備

業種
情報通信業
テーマ
社員が快適に、そして創造的に働ける空間
改善ポイントまとめ
・不要な設備を撤去し、50名が働けるひらかれたオフィスへ
・共有スペースを新設し、社員がリフレッシュできる環境を創出
・創造性を刺激する、テーマカラーの異なる3つの会議室を新設
・閉鎖的な間取りを一新し、視線が通るひらかれた職場へ
このような企業におすすめ
・増員に伴い、窮屈な執務スペースを解消したい
・多目的に使える共有スペースを自社に導入したい
・会議室が不足し、打ち合わせの環境を整えたい
・部門間の壁をなくし、風通しの良い環境を作りたい

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